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小型デジタルカウンタ SPS 測長±999999 角度±360.00° 測長10・2進 角度1・5・10分 0.01・0.1/1°読み |
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多機能デジタルカウンタ NPS (10ポイント出力・シリアル通信標準搭載 アナログ出力・パラレル出力オプション対応) 測長±9999999 角度±360.00° 測長10・2進 角度1・10・15・30秒、1・5・10分 0.01・0.1・1度 |
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汎用デジタルカウンタ KPS 測長±9999999 角度±360.00.00° 測長10・2進 角度1・10・30秒、1・5・10分 0.01・0.1/1°読み |
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小型アナログ出力カウンタ CNT-3921 測長+999999〜−199999 測長10進 |
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パラレル出力デジタルカウンタ KPS-P 測長±999999 角度±360.00° 測長10・2進 角度10・30秒、1・5・10分 0.01度 |
| NPS 10ポイント出力プリセットカウンタ
RoHS指令:対応(NPS-Iは非対応) |
| NPSの特長 | |
| ● | 入力最大応答周波数250KHz 90°位相差出力のエンコーダパルス信号をカウント |
| ● | 文字高さ15mmと大型で、±7桁、7セグメントの見やすいLED表示 |
| ● | 従来の測長・角度表示に、回転計・速度計表示機能を装備 |
| ● | 標準でシリアル通信(RS485・232C)機能を搭載 |
| ● | 表示ホールド(ピークホールド/ボトムホールド/振れ幅 表示/自動リセット)機能を搭載 |
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| NPSカウンタの主な仕様 |
| 機種名 | NPS-□(オプション) | ||||||||||||||||
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| アナログ出力 | E : 0〜10V R : ±10V I : 4〜20mA P:パラレル出力 | ||||||||||||||||
| 表示桁数 | ±7桁/赤色7セグメントLED/文字高15mm | ||||||||||||||||
| カウント範囲 | ±9999999 角度±360.00.00゜ | ||||||||||||||||
| カウントモード | 測長 :10・2進 角度 :1・10・15・30秒・1・5・10分・0.01・0.1・1゜読み その他 :回転計/速度計 |
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| リセット/プリセット | パネルの『P』キーを2秒間押すとFUN8の設定値に現在値を修正 “0”リセットしたい場合、FUN8を“0”に設定 外部制御入力によるダイレクトリセット可能 |
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| 小数点位置 | FUN2に設定 | ||||||||||||||||
| リード値 | FUN3に設定 | ||||||||||||||||
| メモリ | 不揮発性メモリ 10年間バックアップ | ||||||||||||||||
| キースイッチ | 『D』:桁移動/『P』:書込/『▲』:UP/『▼』:DOWNの4キー | ||||||||||||||||
| 電源 | AC100〜240V±10% 50/60Hz 消費電力5W | ||||||||||||||||
| エンコーダ電源 | DC12V 150mA/5V 100mA(オプション) | ||||||||||||||||
| エンコーダ信号 | A/B相出力 オープンコレクタ/電圧出力に対応 | ||||||||||||||||
| 応答周波数 | 5kHz(低速)/50kHz(標準)/500kHz(高速) (FUN25に設定) | ||||||||||||||||
| 外部制御信号 | リセット/プリセット/インヒビット/合否判定/一致リセット/現在値送信 パネルロック/表示ホールド/mm・尺切換/mm・インチ切換/演算入力 |
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| ポイント出力信号 | ポイント出力1〜10 耐圧30V以下 シンク電流50mA以下 | ||||||||||||||||
| シリアル通信 | RS232C(1対1)/RS485(最大32軸) | ||||||||||||||||
| ポイント出力機能 |
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| 回転数表示機能 | エンコーダ軸の回転数を表示 rpm表示 | ||||||||||||||||
| 速度表示機能 | エンコーダパルスを元に速度を表示 mm/分 ワイヤー式リニアエンコーダなど利用した速度計表示が可能 |
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| 表示ホールド機能 |
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| パラレル出力 | 28bit/SIGN/ストローブ(オプション設定時) (P) | ||||||||||||||||
| パラレル出力更新時間 | 約1ms毎 | ||||||||||||||||
| アナログ出力 オプション設定 |
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| 使用温度範囲 | 0〜45℃ | ||||||||||||||||
| 保存温度範囲 | −20〜80℃ | ||||||||||||||||
| 質量 | 450g | ||||||||||||||||
| 耐振動 | 49m/s2で30分 | ||||||||||||||||
| 耐衝撃 | 耐久294m/s2 X・Y・Z各方向3回 | ||||||||||||||||
| オプション | CK-5-2:外部制御入出力 CK-4-2:パラレル出力(オプション時) CK-11-2(RS232C通信専用) Read-EXCEL(通信ソフト) |
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| RoHS指令 | 対応(NPS-Iは非対応) | ||||||||||||||||
| ■エンコーダ用 | ![]() |
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| ■入出力信号 | ![]() |
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| ■外部制御 信号 |
外部制御入出力信号ピン配列
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| ■外部制御 入出力信号 |
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| ■ポイント出力 形態設定 |
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| ■通信制御 |
シリアル通信の概要
パソコンまたはシーケンサとRS232C又はRS485規格のI/Fを介してシリアル通信方法にて各種データ通信を行います。 通信の一般仕様
例)P2:現在値カウンタの返信 ワイヤー式リニアエンコーダで測長した値をパソコンに取り込む場合(RS232利用時) ![]() |
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| ■表示ホールド モード設定 |
0:カウント値を表示 1:ピークホールド(最大値)表示 カウント値の最大値が更新された場合、その値を表示 2:ボトムホールド(最小値)表示 カウント値の最小値が更新された場合、その値を表示 3:ピーク値(最大値)−ボトム値(最小値)表示(振れ幅) カウント値の最大値と最小値の差を表示 4:自動リセット カウント値がFUN20に設定した値と一致した時、カウント値を0リセット し直ちにカウントを続行 |
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| ■シリアル通信 命令 |
1. 【F0】=ファンクションデータの書込み →カウンタ側 2. 【F1】=ファンクションデータの送信要求 →カウンタ側 3. 【F2】=ファンクションデータの送信 ←カウンタ側 4. 【P0】=現在値カウンタの修正 →カウンタ側 5. 【P1】=現在値カウンタの送信要求 →カウンタ側 6. 【P2】=現在値カウンタの送信 ←カウンタ側 7. 【T0】=ポイントデータの書込み →カウンタ側 8. 【T1】=ポイントデータの送信要求 →カウンタ側 9. 【T2】=ポイントデータの送信 ←カウンタ側 10. 【A0】=パソコンからの送信データ確認OK送信 ←カウンタ側 |
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| ■使用事例 | ![]() |
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>> 利用目的別製品検索ページ >> オプション類との組み合わせ確認ページ
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